夏の疲れとオサラバ!!!

今年の夏はいつまでも最高気温が35度以上の猛暑日が続き

都会よりは涼しいと言われている綾部でも朝から晩まで一日中クーラーの中

なんて日が1日や2日ではありませんでした(^^;)

こんな状況でしたが、お陰様で三代目伝徳の家族はみな、夏バテ知らずで食欲も落ちずに元気に竹炭作業に従事しています!!!

   でも、先日、久しぶりにイベント出店したら、周りの出店者さんから

   知り合いが体調崩している、身内が具合が悪い、ご本人がバテている

   というお話をアチコチで聞きました

   たしかに、まだ最高気温は30度超えの夏日を記録しても

   朝晩は幾分涼しくなってきて、身体が気温の変化についていけない・・・

   そこで身体のバランスを崩しやすいという話はありますよね

   今回はこの時期の身体の疲れを秋、冬に持ち越さない為に出来る対策を

   お伝えします☆☆☆

1. 必ずお風呂に入る
竹炭大使、十八番のお風呂のススメです(笑)
どんなに面倒に思っても、暑いと思っても湯船にお湯をためて
毎晩入浴してください
1日中クーラーに入っていた人はやや熱めのお湯に
日中屋外で作業して汗だくだった方はぬるめのお湯でクールダウン
いずれにしても、毛穴を開いて、しっかり汗をかいて、サッパリしてください
入浴することで心身ともにリラックスして、良い睡眠にも繋がります

2. 寝る直前にスマホ、パソコンの画面を見ない
これも定番ですね~~~
1日の疲れを癒すのは、質の良い睡眠です☆☆☆
モチロンある程度の時間(7~8時間程度)が理想ですが、
そこまで時間を確保できなくても質の良い睡眠をしていれば
目覚めがスッキリ、前日の疲れも持ち越しません
スマホの光は脳を覚醒させることは良く知られれています
現代人はスマホを手放すことは難しいですが・・・
せめて寝る前だけは手放して!!!

3. 冷たい食べ物、飲み物、油っこい物は控えて
熱中症予防の為に一時的に冷たい物で身体を冷やすのはありですが、
それも、ホドホドに・・・
やはり胃腸に負担を掛けますし、胃腸が冷えると消化も悪くなります
また、スタミナ・・・などの油っこい物も実は逆効果
いずれにしても胃腸に負担を掛けると疲れやすくなり
体調不良の原因になりますよ~~~ 

  (竹炭大使のオマケ)

1. お風呂には竹炭と竹酢を入れよう!!!
    手前味噌ですが・・・(笑)
    やっぱりお風呂用の竹炭を入れるとお湯が柔らかくなりリラックス効果、
    そして遠赤効果で身体の芯まで温もります。
    竹酢を入れると汗のベタつきが無く、痒みも軽減、そして好き嫌いはありますが
    あの独特の香りが心を癒してくれちゃいますよ~~~
   
2. おやすみ結界とかぐやホッとでグッスリzzz
これは、信じるか信じないかはあなた次第!!!(笑)
でも、おやすみ結界で心身ともにリラックス、ぐっすり眠れる方も沢山います
そして、お腹と腰にかぐやホッと☆☆☆
なんとも言えない安心感が心地よい眠りに誘います!(^^)!

3. 胃腸の乱れには竹炭パウダー
食べ過ぎ、飲み過ぎ、胃のもたれなどなど胃腸の疲れには竹炭パウダー
朝ご飯前に、または寝る前、そして朝晩でもオーケー
腸内環境が整うと体温も上がり免疫力もアップします!!!

 

身体がぬくもる竹・竹酢のページはこちらから